目の病気や疾患を持っている人

目の病気や疾患を持っている人



目の病気や疾患を持っている人ブログ:2016/12/17


ひょんなことから、
あたくしと家内は
1週間くらい前2歳になったばかりの息子を連れて、
とある高級ホテルのレストランで夕食を食べることになりました。

しかし、落ち着いてごはんを食べていられるはずもなく、
だんだんと息子がグズリはじめました。

スプーンで皿を叩いてみたり、
ごはんをボロボロこぼしはじめました。

だんだんとイスに座るのも嫌がり、
あたくしたち夫婦は、他のお客さまの迷惑にならないようにと、
早食い競争をするかのごとく、クチに食べ物を詰め込み、
できるだけ早く店から出て行こうとしました。

実際、最後のデザートが出てくる前に、
会計を済ませて退店したところ、
店のスタッフの方が
わざわざデザートがあることを教えにきてくれました。

あたくしたちは、
「他のお客様の迷惑になるので…」
というと、
「そのようなことは、気になされないで下さい。
離れた席にデザートをお持ちしますので…」
と言って、
自然に店に戻る流れを作ってくれました。

小さな息子がいると、
周りに遠慮してしまうことが多々あります。

息子のペースに合わせるために、
行動が遅かったり、息子がグズッたりして、
他の方にできるだけ迷惑にならないように…と
気を遣ってしまいます。

ましてや、
高級ホテルのレストランの静けさの中では、
なおさら、そのような気持ちになってしまいます。

もちろん、息子が悪いわけではありません。
あたくしたちが、そのような場所にいかなければいいだけで、
むしろ、息子にしたらいい迷惑だったかもしれませんね。

しかし、そのようなシチュエーションで、
あたくしたちのネガティブな気持ちを拾い上げて、そして、
あたくしたち親子にも他のお客様にも一番ベストな環境を作って下さったことに、
いたく感動してしまいました。

目の病気や疾患を持っている人

目の病気や疾患を持っている人

★メニュー

角膜の厚みによってはレーシックを受けられない
レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手
目の病気や疾患を持っている人
クリニックの環境でレーシックの失敗例
ドライアイでもレーシックを受けられる
レーシックの種類によって適正が異なる
エキシマレーザーを使用するレーシック
妊娠中や授乳時期のレーシック
治療費用でクリニックを比較しよう
最も適した治療方法をまずは探す


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)レーシック評判&詳細ガイダンス