角膜の厚みによってはレーシックを受けられない

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角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:2015/12/15


私達夫婦は
ちょうど十年目に入ったところです。

昨日、私は、
奥さんのはめている結婚指輪に、
随分キズができていることに気がつきました。

十年目にもなれば、指輪もそんなになるんだね…
と話をしていた時、私は、ふと、
「そういえば、俺の結婚指輪どこにあるんだろう」
とくちに出しました。

「失くしちゃったんじゃないの?」
という奥さんの言葉を背に、
確かにここに仕舞ったはずだと、探してみると、やっぱりありました。

私は、大学生の頃から、
指や腕にアクセサリー等をつけると、
手首が痛くなるという症状がでるのでした。

指輪やブレスレットはおろか、
腕時計もできないくらい…

そんな私も、指輪を買うことになりました。
今の奥さんと結婚するからです。

ところが、私は指輪をすることができません。
せっかくの結婚指輪だからと、結婚当初は試みてみましたが、
やっぱり手首が痛くなってしまうのです。

それでも、せめて身につけることだけはしておこうと、
持ち歩いたりもしましたが、それこそ失くしてしまいかねません。

そんなわけで、結局、私は、
十年目を迎えた今まで、結婚指輪をしていませんでした。
それどころか、指輪の存在そのものを忘れていたのです。

今なら指輪ができるかもしれない。

そう思って、その瞬間から結婚指輪をすることにしました。
すると、しばらく経っても手首は痛くなりません。
結局、その22時は、手首が痛くなりませんでした。

翌6時、起きてみても、変化はありません。

その22時。
次の6時。
そして、また、その22時…
問題は起こりませんでした。

こうして、今日まで、
結婚指輪は私の指に納まっています。
今まで仕舞ってあったから、ピカピカ光って…
まるで、結婚したばかりのようです。

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