ドライアイでもレーシックを受けられる

レーシックの手術を受けたいと思っている人の中には、すでにドライアイの症状が出てしまっている人もいることでしょう。
このドライアイとなってしまっている人は残念ながらレーシックを受けることが出来ないこともあるのです。ドライアイというのは、長い時間目を開けていることが出来ずに、しょぼしょぼと異物感があったりする目の状態のことを言います。
これは長時間パソコンのモニターやテレビを観ている人たちに多くなっている症状です。 視力だけの悩みではなく遠視や近視などで悩みを抱えている人も多くいらっしゃることでしょう。
レーシックではそのような悩みを持っている人も驚きの効果を実現することが出来るのです。
ドライアイになっている方でも、レーシックの手術を受けることは基本的には可能となっています。
ただしドライアイにも程度があり、重い強度のドライアイではレーシックを受けることが出来ないこともあるのでご注意ください。

 

 



ドライアイでもレーシックを受けられるブログ:2019/11/19

せっかくの休日、
体操不足を解消しに出かけたくても、
掃除をしなくちゃならなくて…

そんな時
ぼくは発想を転換し、
掃除を快適な体操にしてしまいます。

掃除は、
物を拾う、動かす、掃除機やモップをかける、ぞうきんで拭く…などなど、
いろいろな作業を含みます。

そして、それぞれの作業によって、
うで、あし、こしなどを多様に動かしながら、
曲げ伸ばしを反復して行うことが多いので、
筋力や柔軟性を高める体操として活用するには
もってこいなんですよね。

単なる「掃除」を
「体操」に変えるのは、意外と簡単!

ストレッチをするときのように、
使っている筋肉に意識を向けながら動作をゆっくりと行い、
伸ばす時には息を吸い、
縮めるときには吐くようにします。

そうするだけで、
漫然と掃除をしている時とは違った
体の使い方ができるようになりますよ!

気をつけたいのは、
右のうで・あしを使ったら左でも同様の作業をし、
上体を右にひねる動きをしたら、
左も同じような動きをすること…
そうすれば、バランスのよい体操になるからです。

美しいフォームを身につけているアスリートは、
故障が少ないと言われます。
無駄のない動きが、強さやスピードにつながるからでしょう。

掃除をするときも同じです。
動作はしなやかに、美しく!
きれいな姿勢を保つように意識すると、
腹筋や背筋に力がつき、たるみがなくなってきますよ。

憧れのモデルか有名人にでもなった気分で
掃除してみるのもよいかもしれませんね。

まずは軽くひざやうでの屈伸、そして深呼吸をしたら、
さあ、始めましょう。

気になる二の腕や腹周り、
お尻や背中もキュッと引き締めながら、
家中をきれいにしてしまいましょう!